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こんにちは、人生迷子ナースです。
最近の私がハマっているもの。
それは、フードプロセッサーで作る自家製ひき肉です。
「えっ、ひき肉を自分で?」と思うかもしれません。
でも、一度やったら、もう戻れなくなりました。
ハマったきっかけは、ひき肉の脂
きっかけは、市販のひき肉の脂が気になっていたことでした。
ひき肉を炒めると、びっくりするくらい脂が出ること、ありますよね。
それなら、自分で作ってみよう!と思ったのが始まりです。
使っているお肉
私が使っているのは、この2つです。
- 鶏もも肉
- 豚のブロック肉
これをフードプロセッサーに入れて、ウィーンと回すだけ。
市販のひき肉と、ここが違う
実際に作ってみて、驚きました。
- 鮮度が断然違う
- 歯ごたえが断然違う
- 脂の量を調整できる
特に、歯ごたえ。
市販のひき肉とはまったくの別物です。

お肉を「食べてる!」という感じがします(笑)
マーボー豆腐、ハンバーグ、ロールキャベツも
これまでに作ったのは、マーボー豆腐、ハンバーグ、ロールキャベツです。
炊き込みご飯の具にも使いました。
どれも、自家製ひき肉にするだけで、いつもの料理がごちそうになります。
おいしく作るコツは「超あらびき」
コツは、ひとつだけ。
回しすぎず、超あらびきにすること。
回しすぎると、お肉の食感がなくなってしまいます。
ゴロッと感が残るくらいで止めるのが、おいしさのポイントです。
失敗したこと
一度、量を入れすぎて、溢れました。

キッチンが大惨事に…。欲張ってはいけません(笑)
フードプロセッサーは時短の味方
使っているのは、パナソニックの7役のフードプロセッサー(MK-K82)です。
ひき肉だけでなく、みじん切りや千切りもできるので、料理の時短になっています。
そして、ありがたいのが食洗機OKなこと。
使ったあとの洗い物がラクなので、「めんどくさいから使わない」とならずに済んでいます。
看護師の仕事でヘトヘトな日も、切る作業を任せられるのは本当に助かります。
おわりに
自家製ひき肉は、手間がかかりそうに見えて、やってみると意外と簡単でした。
鮮度も、歯ごたえも、脂の量も、自分好みに。
フードプロセッサーをお持ちの方は、ぜひ一度試してみてください。
人生迷子ナース

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